十字キーで移動
Aで話す・入る
(キーボード:矢印・スペース)
範囲を決める → 動く照準を止める → タイミング判定。3段階で1本を投げます。判定ミニゲームは毎回ランダムに変わります。指で照準が隠れるときは、設定の「照準の位置」で丸を指より上に出せます。
多いほど試合が長くなります。はじめてなら301、ふつうは501。
「ダブルで上がる」は、最後の1本を外側の細い輪(ダブル=2倍)に入れて、ちょうど0にしないと上がれない上級ルールです。
ここで変えた内容は保存され、次に遊ぶときもそのまま使われます。
①で丸を置くとき、指で照準の中心が隠れるなら、丸を指より上に出せます。指の位置には小さな印と線が出ます(マウス操作のときはずれません)。
②で止めた点を①の丸の中心へ引き寄せます。③の判定が良いほど強く補正(PERFECTで40%、GREAT 25%、GOOD 10%、BADは逆に10%ずれる、クイックは15%)。装備やアイテムと合わせても補正は最大50%まで。
オンにすると、あなたの番に「どこを狙うといいか」と理由を出し、盤面に印を付けます。
オンにすると、ストーリーモードで集めた装備と使いきりアイテムを、通常の対戦でも使えます(あなた=P1だけ。賞金は出ません)。練習モードには効きません。
テーマごとに専用の曲が流れます(テーマを変えると曲も変わります)。画面右上の「音」をOFFにすると、効果音もBGMも止まります。
本当に消しますか?
所持金・倒した相手・装備・アイテムがすべて最初の状態に戻り、次にストーリーを開くと、はじめの映像から始まります(トロフィーは残ります)。元には戻せません。
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このモードは、ダーツのいろいろなルールを町の腕自慢と戦いながら順番に覚えていく、チュートリアルのような物語です。
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(キーボード:矢印・スペース)
ストーリーの対戦に加えて、通常の対戦でも効きます(設定の「装備・アイテム」がオンのとき、あなた=P1だけ)。練習モードには効きません。
対戦中、自分の番に「アイテム」ボタンで使えます(1ターンに1個まで)。
1ターンに1個まで。効果はこのターンだけ(声援うちわは相手の次のターン、ハーブティーは次の1本)。
選んだ段階だけを、終わりなしで練習できます。成績はその場で集計されます。練習中はトロフィーは取れません。
このまま戻ると、ダーツナイトから出ます。進み具合と設定は保存されています。